ロフト角 :9°、10.5°
シャフト :TENSEI FR60シャフト
フレックス:S
カーボンフェースによるルール限界初速
コントロール性とつかまりで飛ばす
ルール限界初速
RMX史上 最高初速を生む8軸カーボンフェース採用
これまで定番とされていた4軸や6軸を超える、独自の8軸積層カーボンフェースをRMXで初めて採用しました。8軸方向に綿密に積み重ねて完成した強靭なカーボンフェースがインパクト時に生じるエネルギーロスを極限まで抑え、余すことなくボール初速に変換します。
抜群の集弾性
ヘッドスピードに合わせた新バルジ設計でフェアウェイを逃さない
慣性モーメント、重心位置、フェースの摩擦が異なるいくつものヘッドを製作し、ヘッドスピード30~50m/sの幅広いゴルファーを対象に実打・ロボット両方のテストで検証。そこで得られた膨大なデータを科学的に解析し、アマチュアゴルファーのスイング特性を反映。その結果、ユーザーにベストマッチする理想のバルジ設計を実現し、オフセンターヒット時の集弾性が高まりました。
晴れた日も雨の日もまっすぐ安定するフェース特殊塗装
RMX DDシリーズのドライバーは、フェース面に施した凸凹特殊塗装により、すべりによる方向のバラつきを抑制。DRY・WETどちらの条件でもスピンが安定するよう開発されています。
つかまりと高い寛容性
シャープなヘッド形状で、ほどよくつかまる
適度なつかまりと強い弾道を両立したヘッドタイプ。ウェイトポートはスタンダードポジション、DRAWポジション、FADEポジションの3箇所から選ぶことができ、あなたに最適な方向性を提供します。
DD-2のヘッドと合わせるとロフト角・ウェイト・スリーブの組み合わせで選べるヘッドパターンは全80種類。幅広い調整機能で最適スペックが見つかります。


















